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アマガミSS 16話

創設祭当日。
女子水泳部のおでん屋台を手伝うことになった純一。
七咲と二人、いろいろとトラブルはあったが、無事に完売することができた。
創設祭終了後、最終バスで七咲に山奥に連れてこられる純一。
人気のない深夜の山奥というシチュエーションにあらぬ妄想を繰り広げる。

3番でお願いします。ヤンデレ萌え (*^-^)

七咲に連れてこられたのは山奥の温泉だった。
先に入って待つ純一は「見ないようにこっち向いてるから」と言うが、七咲は「見てもいいですよ。下に水着を着てますから」と返す。

うっすら残る競泳用水着の日焼け痕がマニアックだな (*^.^*)

ぎこちなく会話をする二人。
七咲は「聞いてもらいたいことがあるんです」と、「先輩のことが好きです」と告白する。
その言葉に、純一は「嬉しいよ。僕も七咲のことが好きだから」と応えた。
不意に振り返り抱きついてくる七咲。
はだけたバスタオルの下には何も着けていなかった。

七咲さん、水着は?! Σ(゚д゚;)

恥ずかしかったから嘘をついたという七咲。
二人はそのまま唇を重ねる……

いやぁ、どのヒロインのラストシーンもそうですけど今回は特に、コレで何もない方がおかしいよ!というシチュでしたねぇ ( ̄▽ ̄)
これにて七咲逢編終了。
次回からは幼馴染属性の桜井梨穂子編、開始です。

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