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アマガミSS 15話

新規オープンする遊園地のチケットを貰った純一は、七咲と弟を誘うが、待ち合わせにやってきたのは七咲一人だった。
弟は風邪で来られないのだという。

んー、コレは二人っきりでデートしたかった七咲の嘘っぽいなぁ。
それにしても、純一、相変わらず七咲の太ももガン見し過ぎです (*^.^*)

ホラーハウスに入る二人。
突然出てきたミイラに悲鳴をあげる七咲だったが、純一は平気そう。
しかしそれは純一の強がりだった。

男の子ですから、女の子の前でみっともないとこ見せるわけにはいきませんよね。

その後、純一は男装した薫や子供の綾辻さんの幻覚を見る。
そして最後の広間でファラオの呪いを受け、なんと七咲は味噌ラーメンになってしまった!
無性にバターを乗せた味噌ラーメンが食べたくなってしまう純一。
だが、ぱくりと口に含んだのは、七咲の指だった。

何だ? 何か変な薬でも使われてたのか?
それはそれとして、食べられちゃう七咲はえろかったです (*´д`*)

帰り道、最近タイムが伸び悩んでいたことを告白する七咲。
ストレス解消の役に立ったなら良かったと純一は言った。
折りしも、そこは初めて七咲と出逢った公園だった。
二人でブランコに乗ろうと言う七咲。

て、二人乗りかよ。子供用の遊具に高校生二人分の体重かけたら危ないぞ。
それにしても、また純一は太ももガン見し過ぎですってば ( ̄▽ ̄)

スカートの中を覗こうとしていた純一に、七咲は「おしおきです」と膝の上に馬乗りになりキスをする。
そして、呆然としている純一を置いて走り去ってしまった。

わぉ、七咲さん、大胆ー (*^-^)

翌日、特売に付き合う約束をした純一は水泳部の練習が終わったのに出てこない七咲を迎えにプールへ行ってみた。
そこでは七咲が塚原先輩と何か口論して逃げ出すところだった。
プールに飛び込んで逃げる七咲を、純一もプールに飛び込んで追う。
追いついた純一の腕の中で七咲は泣くのだった。
帰る道すがら、七咲は大会の背泳の選手が二年生の先輩に決まったこと、その泣くところを塚原先輩に見られたくなくて逃げたことを説明する。
「でも、先輩にはもっと見られたくなかったです……」と言う七咲に、純一は「いつもと違う七咲が見られて嬉しかった」と言う。
そして、別れ際、純一は創設祭の水泳部の屋台を手伝う約束をするのだった。

七咲はもう完全にラブラブ状態ですねぇ。

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