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バクマン。 2話

マンガ家になると決めた最高だったが、最初の障害は親の説得だった。

まぁ、そうだよなぁ。
普通の家庭だって反対されるだろうに、ましてやマンガ家で死亡した叔父がいるんじゃ絶望的じゃないですか。

案の定、母親には「ダメ」と即答された。
それでも父に話して欲しいと頼む最高。
果たして父の回答は……「やらせろ。男には男の夢がある。女にはわからん」

えぇーっ?! 物分り良すぎない、この親父?

そしてマンガ家の息子を亡くしている祖父にも報告に行く最高。
祖父の返事は「そうか」と一言。
そして叔父の仕事場の鍵を最高に託すのだった。

えぇーっ?! 物分り良すぎない、この爺ちゃん?
ちょっと話が上手く行き過ぎてるなぁ。
こんなトントン拍子に話が進んじゃって良いの?

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