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それでも町は廻っている 1話

あぁ、SHAFT制作だったのか。
事前情報、全くチェックしてなかった。

普通の下町商店街にある、店員がメイド服を着ているだけのメイド喫茶「シーサイド」。
しかし、真田広章にとっては幼馴染の嵐山歩鳥と二人きりになれる至福の店だった。

て、なんかほとりが微妙に萌えキャラっぽい顔になってて誰だコレ?状態 ( ̄▽ ̄)

ある日、メイドカフェに憧れを持つクラスメイトの辰野俊子と針原春江がシーサイドにやってくる。
想像していたものと全く違うメイド喫茶を見せ付けられてキレるたっつん。

んー、でもメイド長が婆さんなあたり、逆にリアルなのかも (*^-^)

ほとりにメイドの何たるかを教育しようとするが、ドジっ子メイドの方向性を磨こうとしたばかりに笑いの神が降臨してくる始末。
そこへやってきた真田。
彼が常連と聞いて、彼に密かな恋心を抱くたっつんは、シーサイドでバイトすることにするのだった。
そしてたっつんデビューの日。
校則で無許可アルバイトが禁止されているにもかかわらず、担任、森秋の前でその話をしてしまったが為に速攻でバレてしまう、ほとりとたっつん。
シーサイドまで追ってきた森秋に対し、メイド術で森秋を煙に撒こうとするたっつんだったが、コーヒーとコーラを間違えるというほとりの理に叶っていないボケに対して説教モードに入る森秋。
なんだかそのまま、うやむやになりそうだった。
そして、真田の至福の店幻想は崩壊したのだった。

今回のSHAFTは、新房演出抑え目ながらよく動くし、原作のギャグの持ち味を上手く活かしていて良い感じです。
ジョセフィーヌが松来未祐で小ネタを喋るので吹いた。
ていうか、婆ちゃん、櫻井孝宏って、オイ (*゚▽゚)ノ
視聴は確定だけど、感想を書くかは微妙。

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