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アマガミSS 11話

純一は紗江の「妹じゃ嫌です」という言葉の意味を考えていた。

て、森島先輩、「お姉さんかお母さんになりたいのよ」って、先週も道端でいきなり美也を抱きしめたり、ただの変な人だ ( ̄▽ ̄)

紗江のバイト面接の日取りが決まった。
ついていくと言う純一に、紗江は安堵するのだった。
面接の結果は見事合格。
これで可愛い教え子も卒業か、と言う純一に、紗江はこれからはもっと大変だと思うからまだまだ教えて欲しいと頼む。
純一も快くOKするのだった。
後日、紗江のバイト先に様子を見にきた純一たち。
意外にも紗江は仕事をそつなくこなしていた。

て、メイド喫茶か (*^.^*)

いろいろとお世話になったお礼がしたいと純一を遊園地に誘う紗江。
二人はメリーゴーランドに乗ったり、ヒーローショーで紗江が怪人に捕まったりと楽しい時間を過ごす。

イカ男、さすがに小学一年はないだろ。
ていうか、触手緊縛とか、これなんてえろg(ry

オープンカフェで自分たちはカップルに見えないでしょうか?と問う紗江。
戸惑う純一に、創設祭のベストカップルコンテストに一緒に出て欲しいとお願いする。

内気なくせに時に大胆だな、紗江。

その帰り道、「て……てを……」と言いかけてはやめる紗江に、純一はその手をつなぐのだった。

おー、さすがのニブチンもわかったか (*^-^)

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