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2010年9月

けいおん!! 26話(完)

番外編その2。

自分が入部した時の記念写真を見ながら、そのときのことを思い出すあずにゃん。

て、その写真、1期5巻のジャケットだ ( ̄▽ ̄)
みかん、指に刺して「浮きます」は1期3巻のジャケットネタだし。

3年生はもう授業がないはずなのに何故か部室にいる唯たち。
卒業アルバムの見本が届くというのでそれを確認に来たのだ。
和が持ってきた見本を見る唯たち。ムギは興味ナシ?
前髪ぱっつんの写真を替えて欲しいと頼む唯だが、和はにべもない。
「唯ちゃんらしい」という無理矢理なムギのフォローを、和は「子供っぽいってことでしょ」とバッサリ (*゚▽゚)ノ
最終チェックをするはずのさわちゃんがいなくて困っているという和。
「さわ子先生どうかしたんですか?」と問うあずにゃんに、始まる律の小芝居。

そこ、ムギが乗っかるのかよ。

実際は風邪で休んでいるだけのさわちゃんに唯たちが見本を届けに行くことに。
写真を替えてもらうという密かな野望を秘めて。
出発する4人を見送るあずにゃんが「先輩たち、放課後、音楽室に……」と言いかけたところでチャイムに遮られる。

お茶しに来て欲しいのかな?

「突然行ったら、彼氏が来てるかもしれないし」と言う澪の言葉に、逆に突撃する気満々になる律たち3人。
結局、そんなこともなく、部屋もごく普通でした。
見本をチェックするさわちゃんに、自分の写真を変えてもらおうと必死でアピールする唯だったが、さわちゃんも「唯ちゃんぽくて良いんじゃない?」とバッサリ (*゚▽゚)ノ
クラス写真がまさかの心霊写真?と思いきや、律のいたずらでした。
さわちゃんが見本をチェックしている間、ご飯の用意や掃除洗濯を分担してやっちゃおうという4人。
そこへあずにゃんからの、先輩たちがまだしばらくいるかという確認の電話。

ん? 逆か。何か秘密でやってるから来ないか確認したいのか。
何だろう?

家事をする4人の様子と、卒アルの軽音部の写真を見ながら「寂しくなっちゃうんだなぁ……」といつになくメランコリックになるさわちゃんなのでした。

て、その写真は1期2巻のジャケット ( ̄▽ ̄)

元DEATH DEVILのメンバーがお見舞いに来たので、学校へ帰る4人。
あずにゃんのギターの音が聞こえてきて、部室へ走る唯だったが、中から聞こえてきた話し声に足を止めた。

あぁ、純と憂に手伝ってもらって新歓ライヴの練習をしてたのか。
先輩たちには内緒で。

ドアを開けたあずにゃんと顔を合わせてしまった唯は「逃げろー!」
「新歓ライヴがんばれ!」と言い残し、校舎を駆け抜けていく4人。
正門前で振り向いて、「せーの」でジャンプ。
皆でジャンプしている写真を撮ろうとしていたいつかの風景が重なって……

それは1期7巻のジャケット。
いやー、良い最終回でした。
て、映画化?!
大スクリーンで2時間延々お茶してダベってるだけだったら面白いな (*^-^)

総評(A~Eの5段階にプラスマイナスを加味):
のんびりまったりとAランクで。

世紀末オカルト学院 13話(完)

ムー監修の本格オカルト物。と見せかけたギャグアニメ。かと思いきや実はSFだった (^-^;
ていうか、声優に90年代J-POPのカバーを歌わせたかっただけの企画なんじゃないかと思ったり。

本格オカルト物にしてはオカルト方面の描写がチープだし、それ以上に終盤のスーパー魔法大戦で ( ゚д゚)ポカーン
ヒロインがこれだけ変顔見せるくらいだからギャグアニメかと思いきや、なんか必然性の薄い感動話とか入れてくるし。
最後だけSFになられても……
そもそも文明とブンメー君が出会うことが鍵だとすると、物語の細かいところでいろいろと齟齬が出てくるんですケド。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
そんな感じなんでストーリー的にはあまり評価できない。
マヤ様に免じてかろうじてCランク。
なんかアニメノチカラは結局どれも何をやりたかったのかわからない作品ばかりだったなぁ。

2010年秋期新番組チェック

今期は開始前にやりますよー (*^-^)
10月からの新番チェキです!

続きを読む "2010年秋期新番組チェック" »

みつどもえ 13話(完)

あー、なんていうか、全体的にギャグが下品で肌に合いませんでした。
正直、メインでとまっちゃんとあやひーが出てなかったら見切ってるレベル。

……まぁ、とまっちゃんに「ちくびが敏感になっちゃって」とか言わせたり、ゲストの喜久子お姉ちゃんにドM台詞を言わせたりした功績は認めます (*´д`*)

総評(A~Eの5段階に±を加味):
そんな感じでDランク。
2期あるらしいけど、見るのかなぁ?

セキレイ~Pure Engagement~ 13話(完)

爆破される帝都タワー、頂上を目指し駆け上がる皆人と結。
一方、サーバールームでは草野がガードシステムの動きを止めている間に、松がそのシステムを強制終了させようとしていた。
草野の防御を突破し1機のガードメカが松に襲い掛かる!
間一髪、助けに入ったのは瀬尾と光、響だった。
瀬尾は氷峨の依頼でM.B.I.のデータを盗みに来たのだという。
瀬尾の持ってきたパスコードでガードシステムを強制終了させる松。
しかし、ガードシステムには強制終了でガスを発生させる二重のトラップが仕掛けられていた。
ガスの充満していく中、タワーの爆発を止めようと奮戦する松。
だが、爆発を止めたところで、スクリーンには「第3ステージ開始」の文字が。

なんていうか、社長の方が一枚も二枚も上手だなぁ。

ようやく頂上に辿り着いた皆人と結。
そこには御中が待ち構えていた。
ゲームの結果はタイムリミット37秒前。
見事、目的の治療データを手にすることが出来た。
しかし、爆破によってタワーは限界に来ていた。
倒壊するタワーから脱出する皆人たち。

て、社長、ロケットで脱出かよ! `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
ホントにぶっ飛んでるなぁ、もう。

倒壊した帝都タワー。
皆人たちは全員何とか無事だったが、そこには鴉羽が待ち構えていた。
「もう戦う意味なんてないじゃないか」と言う皆人に、「意味なんて必要かね?」と返す。
受けて立つ結だったが、実力差は歴然としていた。
結を守る為、飛び出す皆人。
彼女を抱きしめた時、「絆を信じなさい」という結女の声が聞こえた。

結女覚醒か?!と思ったら……

皆人とキスを交わし、結は祝詞を唱える。
その一撃が鴉羽の刀を折る!
しかし、そこまでで力尽きてしまった結。
彼女を守ろうと皆人が、そして彼らを守ろうと月海たちが鴉羽の前に立ち塞がる。
それを見た鴉羽は刀を納め、帰って行くのだった。

あー、ラストバトルはこれでお仕舞いかぁ。
もうちょっと派手にやってほしかったなぁ。

皆人が手に入れた治療データで、歩けるまでに回復した千穂。
瀬尾は松に頼んで氷峨に渡すデータを偽の物に摩り替えていた。
そしていつも通りの出雲荘の面々。

めでたしめでたしですね。
まぁ、相変わらずストーリー的にはあんまり進んでない気がしますが (*^-^)
あと、もう少しバトル分多目でも良かったなぁという感じもあります。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
今期は酷い作画崩れもなく、後半のオリジナル展開も面白かったので、良しとします。
総評はB+というところ。
社長の言うように括目して第3期を待つことにしましょうか。
……ないかなぁ?

ストライクウィッチーズ2 12話(完)

ただ一人戦えなかった為、戦闘で魔法力を消耗しなかった坂本だけが皮肉なことに大和の魔導ダイナモを再起動させられる。
見守るしかない芳佳たち。
なんとか大和に辿り着いた坂本は魔導ダイナモを再起動させる。
大和のネウロイ化解除のタイムリミットが迫る中、魔導ダイナモはついに臨界に達し、主砲の一斉射によってネウロイの巣は撃破された。
歓喜する一同。坂本の身を案じる芳佳たち。
だが、あの爆発の中でも大和は健在だった。
安堵する芳佳たちだったが、サーニャが再びネウロイの反応を捕らえる。
依然ネウロイ化したままの大和。そして現れる超巨大なネウロイのコア!

またか! ウォーロック事件のときのこと、何も活かされてないじゃん! (# ̄З ̄)

そのネウロイのコアには坂本が囚われており、攻撃しても彼女の魔法力を利用したシールドを展開して防御されてしまう。
たまらずに震電で飛び出す芳佳。
魔法力を使い果たし安定しない飛行を、あの島での訓練を思い出して制御し飛び立つ。
目指すは大和の甲板に突き立った烈風丸。真・烈風斬さえ撃てればどんなネウロイも撃破できる!
しかし、大量のネウロイに阻まれ前へ進めない。
そこへ501部隊の皆が駆けつけ、芳佳を援護する。

て、皆、飛べてんじゃん! Σ( ̄ロ ̄lll)
芳佳にせよ、他の皆にせよ、魔法力が尽きたって言ってたくせに何の説明もなく飛べてるのはあまりにもご都合主義だなぁ。

仲間の援護の下、大和の甲板に辿り着き、烈風丸を抜き放つ芳佳。
芳佳の放った真・烈風斬が巨大なコアを砕き、今度こそネウロイの反応は消滅した。
これによってヴェネツィアはネウロイから解放され、第501統合戦闘航空団も解散された。
そして烈風丸に全ての魔法力を吸い尽くされ、飛べなくなった芳佳は扶桑へ帰還したのだった。

というわけで、ヴェネツィアからネウロイを駆逐してめでたしめでたしなわけなんですが。
なんていうか、1期の終盤で見せた、ネウロイとコンタクトできるかも、共存の道が探れるのかも、という展開は2期1話のアバンであっさり打ち砕かれてそれっきりって……ねぇ? ┐( ̄ヘ ̄)┌
きっと中盤以降で講和派のネウロイが現れて……とか予想してたのに、結局互いの滅亡をかけた殲滅戦というのは物語として救いがないし、考えることを放棄していると思います。
まぁ、所詮萌えアニメにそこまで期待するほうが酷なのかなぁ……

総評(A~Eの5段階に±を加味):
そんな感じで、1期に比べて単なる萌えアニメに成り下がった感が強く、ストーリー的には評価できませんね。
……いや、萌えアニメはそれはそれで好きデスヨ? (*^.^*)
総評としてはB-といったところ。

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 12話(完)

発射されたICBMを自衛艦が迎撃するが、撃ちもらした1基が日本上空で爆発する。
発生した強力な電磁パルスによってあらゆる電子機器が使えなくなった。
それを冷静に解説する沙耶。

この娘、ホント頭良いな。
沙耶かわいいよ沙耶。

その影響でブレーキの利かなくなった紫藤の運転するバスが坂道を転げ落ち、バリケードを突き破ってしまった。
高城邸に侵入してくる大量の<奴ら>。
壮一郎は脱出を決意し、一緒に戦おうとする孝に「親孝行をするのではないのかね」と行けと促す。愛娘を彼らに託し。

うーん。沙耶がついていく意味がわからない。
いや、孝と一緒にいたいんだろうけどさ、両親が自分の庇護下でなく彼らと行かせる意味がわからないです。

修理されたハンビーで高城邸を脱出する孝たち。
孝と麗の親の安否を確かめに、「行けるところまで!」

て、うわぁ、これで終わりか。
物凄い消化不良感。
悪い意味でなく、先が気になるって意味で。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
ゾンビ物としては非常にスタンダードな作り。
しかし絶望的な状況下でもエネルギッシュな若者を主人公に据えたおかげか、終わってしまった未来への閉塞感ではなくかすかな希望を感じられる物語になっていました。
ていうか、銃とかいっぱい出てきて楽しー ( ̄▽ ̄)
総評はB+というところかな。
原作コミックス買おうかなぁ。

アマガミSS 13話

ストパン2とかぶったのでリアルタイム視聴。

七咲逢編開始。

2年前のクリスマス、約束をすっぽかされた純一は一人寂しい帰り道に、これから家族と楽しいクリスマスを過ごすのであろう幸せそうな少女と出会った。
そして現在、創設祭まであと1ヶ月ほどのある日の帰り道、純一は公園でブランコからジャンプした少女のスカートの中を目撃してしまう。

黒下着!……と見せかけて水着か? (*^.^*)

痴漢扱いされるが何処となくからかっている風なその少女は走り去ってしまった。
翌日の昼休み、純一は学食で何を食べるか迷っているところをその少女に咎められてしまう。
その後、学校に住み着いている黒猫を追いかけて、また彼女に出会う。
しゃがんだ彼女が抱き上げた黒猫がスカートを捲り上げそうになる様を凝視してしまう純一。

前から思ってたけど、純一、太ももフェチだな。

「見たいんですか?」と自らスカートを捲り上げた彼女。
しかし、スカートの中は水着だった。

やっぱりか _| ̄|○

それが彼女、七咲逢との出会いだった。
その夜、純一は美也から商店街の福引でハワイ旅行が当たると聞かされる。
真面目に聞かない純一への報復か、翌日額に「ハワイ当たれ」と書かれたまま登校してしまう純一。
それを偶然見た七咲は笑ったお詫びにとタオルを貸し、「放課後、時間ありますか?」と問うのだった。
何かを期待した純一だったが、用件は数量限定の特売品の買い物に付き合わされることだった。
お礼にと福引券をくれる七咲。
しかし、福引は6等の商品券500円しか当たらなかった。
それを使ってしまおうと大判焼きを食べる二人。
純一は、七咲から水泳部のボランティアで海岸のゴミ拾いをしていることを聞く。
帰り道、海岸のゴミを拾う純一を見て、七咲は「大判焼きのクリーム、おいしかったですよ」と微笑むのだった。

なんだ、サイアクなんてサブタイのわりに良い感じの出だしじゃん。
七咲はもっとクール系かと思ってたけど、案外そうでもなかったな。

けいおん!! 25話

番外編その1。

封印されていた幻の新入生勧誘ビデオを見るあずにゃん。

いや、なんで澪、ナース服? (*^.^*)

来年度の為に新しい勧誘ビデオを作ろうということになり、企画会議が始まる。

あー、唯の前髪ぱっつんってことは21話と22話の間ですね。

さわちゃんに任せると、あずにゃんにネコミミ付けて「軽音部にようこそにゃん」

て、嫌ならやるなよ、あずにゃんも (*^-^)
ノリ突っ込みですか?

皆でアイデアを出しあうが、全米を震撼させただの、2時間サスペンス風だの、怪しい商品の広告風だの、ろくなアイデアが出ない。
ダメ出しばかりしていたあずにゃんだったが、律に突っ込まれて自分でシナリオを書くことに。
だが、いざ真面目に考えてみるとアイデアが出ない。
憂と純に相談しているうちに、ライヴ映像や軽音部の日常風景をかぶせたインタビュー形式という方法を思いついた。
皆も賛成し、早速日常風景の撮影に。
トンちゃんの餌やり、お茶、勉強、お茶……

いやいや、なんでお茶2回あるのさ? ( ̄▽ ̄)

屋上で楽器をバックに新入生に向けたメッセージを撮って撮影完了。
さわちゃんに編集してもらったビデオはとても良い出来で……?

最後にあずにゃんの「ようこそにゃん」が (*゚▽゚)ノ

このバージョンは封印すると言うあずにゃんに、皆がそれじゃ梓単体のシーンがなくなっちゃうと口々に言う。
今から撮りましょうとカメラを向けると、テンパったあずにゃんはにゃんこポーズで「軽音部にようこそにゃん」

人間、追い詰められるとどんな行動に出るかわかりませんね (*^-^)

オオカミさんと七人の仲間たち 12話(完)

借金苦のクラスメート、火村マチ子は、亮士をお金持ちだと勘違いして玉の輿に乗る為、猛烈なアタックを開始する。
御伽銀行への依頼として亮士とデートするマチ子。
気になるが素直になれない涼子は林檎の(多分に面白がってる)助け舟によって、二人を尾行するのだった。

林檎さん、黒いなぁ。素敵です (*^.^*)

ところがデートの途中で急にマチ子は亮士と別れてしまう。
父親が返済金を持って逃げた為、借金取りが追ってきたのだ。
危ないところを亮士に助けられ、事情を説明するマチ子。
亮士は御伽銀行に大至急最優先で何事かを依頼する。
追ってきた借金取りを迎え撃つ亮士と涼子。
その戦う姿を見て本当に亮士に惚れてしまうマチ子だった。
事が片付き、亮士のアパート、おかし荘に新たに迎え入れられるマチ子。

ていうか、借金チャラにした上に新しく住むところまで用意するって、どんな手を使ったんですか、頭取?

亮士に告白しようとするマチ子だったが、亮士は自分が男らしく見えるのは涼子のおかげなのだと、その告白を遮るのだった。
それを陰で聞いていた涼子に、マチ子は亮士のことを好きか嫌いかと問う。
涼子の答えは「……嫌いじゃない」

模範的なツンデレだなぁ。

さておき、最終回だったわけですが、やっぱり羊飼とのことについては投げっぱなし。
なんというかシリーズ通して、不良と喧嘩ばかりしていたような印象が残りました。
実際はそんなに戦ってないんでしょうけど。
作品コンセプト的に、御伽話をモチーフにしたキャラクターがそういう事件を解決するというコメディタッチの方向性で良かったんじゃないのかなぁと思います。
シリアスになると、里美っこのナレーションが浮きまくりますし。
今時はバトル要素とか入れないと売れないんでしょうか?

総評(A~Eの5段階に±を加味):
そんな感じなんでC+ってところかなぁ。
+は作画の分ということで。

セキレイ~Pure Engagement~ 12話

帝都タワーに侵入した皆人たちに御中から条件が通達される。
「60分以内に最上階まで辿り着けたらデータを渡そう」と。

ゲームは1日1時間って (*^-^)
意外なところでストイックだな、社長。

エレベーターが停止している為、階段で最上階を目指す皆人たち。
だが、仕掛けられたトラップにより次々に分断されていく。
風花vs紅翼、月海vs灰翅。
一方、松と草野はタワーの地下に侵入していた。
追ってきた御子上と陸奥から隠れて通風孔を進む二人。
さらに、高美から警告を受けた焔が二人を追う。
その時、御子上たちの前に鴉羽が姿を現した。
まさかの元懲罰部隊同士の対決!

鴉羽的には別に陸奥と戦う必然性はないわけで、遊んでるんだろうなぁ。

サーバールームに辿り着いた松によって、タワーの機能は掌握された。
トラップが解除され、逆襲に転じる風花、月海。
しかしサーバールームには侵入者を無条件に排除するガードメカが配備されていた。
草野がガードメカを止めている間に、松が制御を奪おうとするが、全システムがロックされてしまう。
そして、最後の仕掛け、帝都タワーの爆破が始まった!

この社長はホントやること無茶苦茶だな。

次回、最終回。
2期も千穂の治療データ手に入れてめでたしめでたしで、ストーリーは相変わらず全然進行しないまま終わりそうだなぁ。
3期あるんだろうか?

ストライクウィッチーズ2 11話

魔法力の限界を迎えた坂本。

もう年齢的に無理なところまできてるし既にシールドすら張れないですもんねぇ。

上層部よりミーナと坂本に最終作戦の概要が通達される。
ヴェネツィア上空のネウロイの巣を破壊するのはウィッチではなく、ウォーロックのシステムを改良した魔導ダイナモを備えネウロイ化した戦艦大和だという。
この作戦が失敗すれば、これ以上の消耗戦を避ける為、ロマーニャを明け渡し501部隊も解散することになる。
ストライクウィッチーズ11人がいれば絶対勝てる!と士気を高める一同。
しかし、坂本の真・烈風斬は完成しておらず、それどころか絶大な威力と引き換えに魔法力を吸い取る烈風丸のせいで、坂本の魔法力は尽きようとしていた。

なんでそんな危険な刀作っちゃったかなぁ。
もっさん、歳なのに無茶し過ぎです ( ̄▽ ̄)

遂に最終作戦、オペレーション・マルスが発動された。
大和を護衛する501部隊。
しかし坂本の振り下ろした刃は烈風斬を発動することなくネウロイに弾かれてしまった。
間一髪、芳佳のシールドでネウロイは撃破したものの、呆然とする坂本。
そんな彼女らをよそに、大和は魔導ダイナモを起動、ネウロイ化して飛び立つ。
圧倒的な火力でネウロイの防衛線を突破し、巣に肉薄する大和。
しかし、肝心なところで魔導ダイナモが停止、主砲が撃てない!
作戦は失敗かと諦めかける一同。
その時、坂本が自分の魔法力で魔導ダイナモを再起動させる、と突撃していく。

もっさん、死亡フラグ立ちまくりですよ?
まぁ、この作品だから死者は出ないと思いますケド。
次回、最終回。

アマガミSS 12話

「好きだ」と自分から言わなくてはと悩む純一。

まぁ、2年前のトラウマがありますからねぇ。

創設祭、ベストカップルコンテスト当日。
二人は純白のタキシードとウェディングドレス姿で出場する。
結果は残念ながら2位に終わったが、二人の気持ちはますます接近するのだった。

ていうか、2年連続ミスコン優勝の森島先輩と男装した塚原先輩のペアって、卑怯過ぎだろ (*^-^)

コンテストの賞品で映画の個室チケットを貰った二人は翌日、クリスマスに映画を見に行くことにする。
監督と主演女優が恋人同士だったという話を読んで、だから一番綺麗に撮れたと話す紗江。
純一は自分も紗江を一番綺麗に撮れると言うのだった。

それはそれとして、純一、絶対領域ガン見し過ぎです。
いや、そのミニスカゴスロリにオーバーニーの魔力の前では仕方ないかもしれませんが (*^.^*)

映画が終わり、良い雰囲気の二人。
純一はついに「紗江ちゃんが好きだ」と告白する。
それからしばらく後、紗江を撮影する純一の姿があった。

て、ホントに撮るのか ( ̄▽ ̄)
それにしても何故そのペンギンの着ぐるみ?

これにて中多紗江編終了。
次回からはクーデレ属性の七咲逢編です。

ファンタシースターポータブル2 進捗日記その57

今日の昼間も延々サンド・ラッピー狩り。
しかしまたも収穫なし (;д;)
ていうか、レアブーストまでつけてやってるのに、昨日今日で20周以上して虹箱がジェラ2つきりってどういうことさ?!
レアブ、意味ないのかなぁ……

夜はいつものごとくオンでMAX[S]。
今日の収穫はエンシェント・クォーツでした。
オンでは☆13以上が毎日のように出るのに、何故ソロでは出ないのか……

現在Lvは192。

ファンタシースターポータブル2 進捗日記その56

今日の昼間はパンドラエクストリームを求めてソロでサンド・ラッピーを狩りまくってました。
が、収穫なし (;д;)

夜はいつものようにオンでMAX[S]。
リザルト、デモンズディザスター2本目とツイン=カノンが出ちゃいました Σ( ̄ロ ̄lll)
さらに☆15なのにヘヴィパニッシャーが2つ続けてドロップしたり Σ(゚□゚(゚□゚*)
……ねぇ、明日死ぬの?

まぁ、DDは属性が光で1本目とかぶってて使えないし、ツイカノは属性率7%だし、ヘヴィはレーザーカノンなんて使えない武器ですケドね。
それにしても、ソロでFMまわっても☆13のパンドラが出ないくせに、オンでやると何でこんなに出るんでしょう?

さておき、今日はレンジャーでの立ち回りも多少はマシになりました。
ライフルで頑張るしかないですね。
それにしてもレンジャーは火力が低くてツライ。
射撃耐性持ち多過ぎ。

現在Lvは191。
さて、明日もサンド・ラッピー狩りに行くか……

ファンタシースターポータブル2 進捗日記その55

一週間ぶりにインしたら、フレにレベル追い越されてました (´・ω・`)

ブレイバーに続いてフォースもLv30になってしまったので、今日からレンジャーでやってみたのですが。
慣れてないせいもあって立ち回りが上手くいかない……
死にまくるってほどには死んでないですけど……うーん。
「Ra向いてないのかしら」って言ったら、フレに「うん」と言われてしまいました。
悪い意味じゃなくて「Foが合ってた」って言ってくれたんですケド。
それは自分でもそう思うので、どうしようかなぁという感じです。
とりあえずグレネードを使うのを止めるべきか?
でもツインハンドガン、使いたいのにろくなの持ってないんだよなぁ (;ω;)

さておき、今日はサンゲを入手。
持ってない武器が入るのは嬉しいですけど、使わない武器が入ってもなぁという気も。

現在Lvは190。
さて、レンジャーでどう戦うべきか、明日考えよう。

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 11話

死体が動き回ると信じられず、政府の流した「殺人病」という嘘にすがりついている人々がいた。
沙耶は彼らと話して徒労感を覚えるが、平野は気持ちが少しわかるという。
「人は見たくないものは見ないようにする。変わってしまったことを認めたくない者は現状を復帰しようとする。そうすれば己の愚かさを認めなくて良いから」と。
素直に感心する孝。
そんなだからリーダー足りえる、と沙耶と平野は笑った。
麗も孝をリーダーと認め、「あなたのそばにいたい。生き残る為に」と言う。

いやー、麗さん、すばらしいビッチっぷりです ( ̄▽ ̄)
まぁ、生きのびる為なら身体ぐらい売りますよね(ぇ

冴子は壮一郎から娘を守る為にと名刀を譲られる。
ならば孝に、と言う冴子だったが、壮一郎は「彼は未だ迷っているように見える」と言うのだった。
一方、孝たちと袂を分かった紫藤たちは、高城家に助けを求めていた。

恐らく紫藤の目的としては、この集団も取り込んで「紫藤教」の拡大を狙ってたんでしょうね。

孝は壮一郎と今後の事を相談していた。
孝と麗は当初の目的通り、家族の安全を確認に行く。
明後日、郊外へ脱出する壮一郎たちの出発に間に合わなければ置いていって構わない、と。
出発の準備を整える孝と麗に冴子が同行を申し出る。
沙耶や平野、ありすに静香先生も集まってきていた。
その時、麗が突然駆け出した。
紫藤の姿を見つけた彼女は、彼に銃剣を突きつける。
紫藤は国会議員である父の命令で、うるさい公安警察の娘である麗の成績を操作し、留年に追い込んでいたのだ。
麗の憎悪をその身に浴びて、「殺すなら殺しなさい。それが教師としてしてあげられる最高の教育です」と虚勢を張る紫藤。
しかし、麗は「殺す価値もない」と背を向けるのだった。
一部始終を見届けた壮一郎は、紫藤を率いてきた生徒ともども放逐した。

高城パパ、初見では頑固な専制君主かと思ったけど、人を見る目もあるし物の分かった大人物じゃん。
家族の安否を確認に行きたいってのはわかるけど、こういう人の率いる集団と別れるのは得策じゃないな。
なんとか期限までに家族を連れて戻って来たいところですねぇ。

一方その頃、某国の潜水艦からICBMが発射されていた。
連鎖的な報復攻撃による最終戦争の始まり……!

けいおん!! 24話

いよいよ卒業式当日。
唯たち4人は待ち合わせて一緒に登校しようとするが、肝心の唯が来ない!

「鮭に痛てて」は笑ったけど、「いてて」って入れて「痛てて」って変換されるかなぁ?
少なくとも、MS-IMEではできなかったですよ。

走ってきた唯と合流して、4人は学校へ向かって走る。
教室で4人が来ていないことを聞いて呆れるさわちゃん。
講堂に向かう途中、階段を駆け上がっていく4人を見かけて、それを目で追ってしまい壁に激突するあずにゃん。
せっかくの晴れの日におでこに絆創膏という姿で臨むことになってしまったのでした。
滑り込みで教室に着いた4人。
途中で転んだ唯のタイツの膝が破けていたが、和が憂から替えのタイツを預かっていたので事なきを得る。

いや、憂、マジエスパーか (*゚▽゚)ノ

クラスの皆からさわちゃんへの寄せ書きの色紙を預かっている為、式の間中、挙動不審な唯をクラスの皆が気にしていた。
それを見咎めたさわちゃんまでも唯を気にしだす。
澪が「さわ子先生が心配してる」と伝言するが、伝言ゲームで「さわちゃんが失敗してる」と伝わってしまい、逆に気になる唯。
講堂からの帰りにさわちゃんに詰問されるが、色紙は守り通したのでした。
教室に戻り、さわちゃんの挨拶の後、唯から色紙の贈呈。

なんか普通に感動的なんですケド (ρ_;)

卒業式が終わり虚脱状態のあずにゃん。
憂と話して、ちゃんとお祝いしようと決意する。
クラスの皆がそれぞれ写真を取ったりしている中、引っ張りだこの軽音部4人。

「すごかった」とか「うまかった」じゃなくて「おもしろかった」ってあたりがHTTらしい (*^-^)

部室に着いたあずにゃんは先輩4人にお礼の手紙を渡す。
笑って見送るつもりだったのに、「卒業しないで下さい」と泣き出してしまうあずにゃん。
そんなあずにゃんに唯は1年生の時の4人の写真にあずにゃんの写真を切り張りしたものと、桜の押し花をプレゼントする。

あ、この桜って、入学式で拾ってたやつか。

そして4人はあずにゃんの為に作った曲を演奏するのだった。

ヤバイ。この劇中歌「天使にふれたよ!」で普通に泣いちゃった 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
これでけいおんも終わりかぁ……って、番外編があと2話あるんですケドね。

オオカミさんと七人の仲間たち 11話

羊飼に囚われてしまった涼子。
さらにおつう先輩と乙姫もそれぞれ虜囚となってしまった。
不良たちから逃げるアリスと美々。
彼女らを助ける為、御伽銀行の残ったメンバーがそれぞれ動き始める。

メイドにナース服を着せようなんて、意味不明な不良たちです (*゚▽゚)ノ

乙姫を浦島が、おつう先輩を魔女先輩が、そしてアリスを頭取が救出する。
一方、敵の本丸である鬼ヶ島高校に乗り込んだ亮士と猫さん、林檎。
多勢に無勢と躊躇しているところへ、借りを返す為、桃ちゃん先輩率いる援軍が現れた。

て、豚田三兄弟の出番まだあったんかい! `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

乱戦の最中、亮士と猫さんは後を仲間たちに任せて涼子を助けに向かう。
その他のメンバーも集まり、乱戦は大乱戦となった。
道すがら、猫さんは亮士を特訓していたわけを語る。

あー、猫さん、中学時代の涼子に助けられたいじめられっ子の成長した姿だったんですね。

生徒会室で囚われの涼子を見た亮士は逆上して羊飼いに殴りかかるが、逆にフルボッコされてしまう。

ていうか、羊飼、何て格ゲー?ってぐらいの動き ( ̄▽ ̄)

戦いの最中、猫さんの「冷静になれ」という教えを思い出した亮士は、羊飼にカウンターの一撃を喰らわせる。

なんつーか、羊飼、「他人の不幸を見るのが好きなんだ」とか、傷を負わされてクールな態度が豹変とか、ことごとく三流悪役なんだよなぁ。
だからイマイチ盛り上がらない。

そこへ頭取が現れ、「売られた喧嘩は買う」と宣言して、林檎が助けた涼子、亮士を伴い帰っていった。

しかし、御伽花市を支配している荒神学長の介入無しに鬼ヶ島に制裁って、どうするつもりなんでしょう?
ていうか、次回最終回だけど、全然普通のエピソードで決着のつきそうもないサブタイトルなんですが……

セキレイ~Pure Engagement~ 11話

意外にもあっさりと千穂の治療データを渡す氷峨。
しかしそれは単なる延命措置に過ぎず、彼女の病気は現代医学では治療できないのだと言う。

やけにあっさり渡したと思ったら、そういうことですか。

氷峨はM.B.I.になら治療も可能だと皆人を煽る。
皆人はM.B.I.にいる母、高美に相談するが、「男なら自力で何とかしな」と発破をかけられた。
M.B.I.に乗り込む覚悟を決めた矢先、御中の方から条件が提示される。
「時間内に本社ビルの最上階に辿り着けたら治療法を渡す」と。
同時に全葦牙に向けて「M.B.I.を襲撃する者たちを止めた葦牙のセキレイは機能停止処分を延期とする。また彼らを倒した者にはご褒美を上げよう」とメールを発し、扇動した。

こいつはー!
次から次へとよくもまぁやってくれるもんです。

帝都中から葦牙、セキレイが集まる中、皆人たちはM.B.I.本社ビルに向かう。
作戦は、結、月海、風花がガードする皆人を敢えて正面から進ませ、その隙に草野の案内で焔、松が裏口から進入、セキュリティシステムを掌握するというもの。
しかし、松たちの前に南の御子上とその配下のセキレイ、廃棄ナンバー秋津、多姫、陸奥が立ち塞がる。
秋津の氷と多姫の霧を合わせた氷霧により動きを封じられる焔。
松と草野は陸奥に追われながらも裏口からの進入を目指す。
一方、皆人たちは帝都中から集まってきた多数の葦牙、セキレイたちに取り囲まれていた。
一触即発というところで、西の真田が乱入してきたことで乱闘が始まってしまう。
この隙に本社ビルへ侵入した皆人たちだったが、出入り口にはシャッターが下り、閉じ込められてしまった!

さて、次回は御子上配下のセキレイたちvs焔、松、草野と懲罰部隊vs結、月海、風花という感じになるのかな。
wktkです。
……西の真田はこれっきりで出番終わりそうだな ( ̄▽ ̄)

ストライクウィッチーズ2 10話

新たな作戦の為、上層部の意向で援軍が送られてきた。
ハンナ・マルセイユ大尉、通称アフリカの星。
かつて同じ部隊にいたバルクホルンとは犬猿の仲の彼女。
次の作戦では潜水艦を使う為、2名のウィッチしか出撃できない。
マルセイユとバルクホルンが指名されたが、マルセイユはお前では私とつりあわない、とハルトマンを指名する。
ハルトマンとの決着にこだわるマルセイユ。めんどくさいといなすハルトマン。

へぇー、実力的には、少なくともマルセイユから見たら、バルクホルンよりハルトマンの方が上なのか。

いよいよ作戦の日。
妹の為、マルセイユのサインを欲していたが素直に言い出せずにいたバルクホルンに、ハルトマンが代わりに貰ってきてあげると約束する。
しかし、マルセイユはサインはしない主義、あんなシスコンの為になどなおさら、と言う彼女の言葉がハルトマンの逆鱗に触れた。
勝負に勝ったらサインをしてもらうと約束をする。
今回の作戦は要塞化してマルタ島を占拠しているネウロイの内側へ潜水艦で突入し、攻撃役のウィッチ2名でコアを叩くというもの。
ネウロイ内部に突入したマルセイユとハルトマンは競うように小型のネウロイを撃墜していき、ついに二人の弾丸がコアを捕らえた。
撃墜数は20対20。
決着を付ける為、二人は実弾で交戦する。
熾烈な攻防の末、両者同時に弾切れで引き分けとなった。

いや、いくらウィッチはシールド張れるからって言っても危ないよ。
もっさんも止めようよ (*^-^)

マルセイユが原隊に帰る日、サインが貰えなかった罪滅ぼしのつもりか部屋を片付けているハルトマンを見て驚くバルクホルン。
一方、マルセイユは自分のサインを「バルクホルンの妹に届けてやってくれ」とミーナに預け、帰って行ったのだった。

て、ハルトマン、片付け諦めるの早っ (*゚▽゚)ノ

アマガミSS 11話

純一は紗江の「妹じゃ嫌です」という言葉の意味を考えていた。

て、森島先輩、「お姉さんかお母さんになりたいのよ」って、先週も道端でいきなり美也を抱きしめたり、ただの変な人だ ( ̄▽ ̄)

紗江のバイト面接の日取りが決まった。
ついていくと言う純一に、紗江は安堵するのだった。
面接の結果は見事合格。
これで可愛い教え子も卒業か、と言う純一に、紗江はこれからはもっと大変だと思うからまだまだ教えて欲しいと頼む。
純一も快くOKするのだった。
後日、紗江のバイト先に様子を見にきた純一たち。
意外にも紗江は仕事をそつなくこなしていた。

て、メイド喫茶か (*^.^*)

いろいろとお世話になったお礼がしたいと純一を遊園地に誘う紗江。
二人はメリーゴーランドに乗ったり、ヒーローショーで紗江が怪人に捕まったりと楽しい時間を過ごす。

イカ男、さすがに小学一年はないだろ。
ていうか、触手緊縛とか、これなんてえろg(ry

オープンカフェで自分たちはカップルに見えないでしょうか?と問う紗江。
戸惑う純一に、創設祭のベストカップルコンテストに一緒に出て欲しいとお願いする。

内気なくせに時に大胆だな、紗江。

その帰り道、「て……てを……」と言いかけてはやめる紗江に、純一はその手をつなぐのだった。

おー、さすがのニブチンもわかったか (*^-^)

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 10話

高城邸に落ち着いた孝たちは束の間の平穏を満喫していた。
要塞のような堅固な屋敷。そこを守る屈強な大人たち。
だが、水や電力を確保し続けることが出来ない以上、すぐにここを捨てることになると言う高城。
彼女は両親と言い争いをして不機嫌だった。
彼女は一同を集めて今後のことを相談しようとするが、それ以前に、事が起こってすぐにこれだけの用意をした両親をすごいと言いながらも、しかし娘は死んだものと見捨てられたという思いから両親への反駁が口をついてしまう。
それを孝が、自分たちも同じだ、親が生きているとわかっただけお前はマシなんだと諌める。
一方、庭では高城の父、壮一郎が救出活動の最中<奴ら>と化した自分の部下を切り捨てていた。
これまでの平穏は終わった、死にたくなければ戦え、と檄を飛ばす壮一郎。
剣では効率が悪いと言い張る平野とそれに剣士の立場から冷静に反論する冴子。
孝が平野を止めようとするが、銃も撃てないくせに!と平野は飛び出してしまう。

ここ、イマイチ、平野が逆上する理由がわかんないなぁ。

平野を追う孝とありす。
裏庭では冴子と会った高城が今後のことについて口にしていた。
今自分たちはより大きな組織された集団の中にいる、選択肢は二つに一つ、飲み込まれるか別れるか。

しっかりした大人、しかも高城にとっては両親が仕切っている頼れる集団と合流できたんだから、別れる必要性は皆無だと思うんですが……
そう思う神楽が怠惰なんでしょうか?

平野は大人たちに銃を渡すように迫られていた。
頑として拒む平野。これがなくなったら自分は元の自分に戻ってしまう、と。
そこへ孝、冴子、高城らも現れ、彼の勇気と手腕を評価し、これまで高城を守ってきたのは彼だと擁護する。

けいおん!! 23話

卒業式前日。
律の召集で唯たち4人は部室に集まった。
しかし、何かやることがあったわけでもなくノープラン (*^-^)
ひたすらお茶を飲んでダラダラと時間を潰す一同。

軽音部の一番長い放課後って感じですかね。

教室の机の中を整理したり、和にくっついて生徒会室を覗いてみたり。
そしてお昼になり、三年生がいるのは変だから、という理由で偶然会ったあずにゃんにパンの買出しを頼む。
あずにゃんのおかげで幻のゴールデンチョコパンを食べられて、卒業までに食べてみたかったと喜ぶ唯。
午後、やり残したことはないか考え、部室の大掃除をする4人。

いや、唯、そのケロヨンは持って帰れ ( ̄▽ ̄)
ていうか、ムギは大量のティーセットを持ち帰らなきゃならないんじゃ。

やがて放課後になり、最後のお茶にしようかというところで唯が慌てだす。
何か残そう、という唯の提案で放課後ティータイムの全曲を録音することに。
あずにゃんも来て、さぁやるぞというところで、曲順が決まっていなかった (*^-^)
とりあえずお茶しながら曲順を決める一同。
ムギの悪戯心でそのとりとめもない会話も録音する。
そして曲順が決まり、録音を開始する。

あー、なんか切ないなぁ。
もう終わりなんですねぇ……

日が暮れるまでかかった録音。
早速聴いてみる一同だった。

次回、卒業式!

オオカミさんと七人の仲間たち 10話

配られた御伽銀行を中傷するビラ。
そして秘密の地下本店に関する情報の流出。
何者かによる攻撃の一種だとしながらも、とりあえず来るべき日の為に貸しを貯めておくということで、依頼30%OFFという作戦に出る御伽銀行。
亮士は謎の三年生、猫宮三郎になし崩しに特訓を受けることに。
一方、涼子と林檎は怪我をして倒れている鬼ヶ島高校の女生徒、九尾麗狐を助ける。
彼女は羊飼のオンナだったが飽きて売られたのを、鬼ヶ島の不良たちから逃げてきたのだと言う。
涼子は麗狐をかくまい、転校させてやることにした。
依頼30%OFF期間のおかげで着々と溜まっていく貸し。
その裏で、何者かの策略によって分断され、さらわれてしまうおつう先輩と涼子。

うーん。今回はクライマックス前の仕込みという感じで感想の書きようがないなぁ。

セキレイ~Pure Engagement~ 10話

生まれた時から難病で、両親も両親と住んでいた家も失い、もう自分には何も残されていないと考えていた千穂。
鶺鴒計画なんてゲームに参加するつもりはないけど、だとしたら自分の生まれてきた意味ってなんだろうと思い悩んでいた鈿女。
二人が出会ったのは運命なのかもしれない……

ヤバイ。もうこの回想だけで泣きそうです (;ω;)

結と月海に戦いを仕掛ける鈿女。
彼女の本気を感じ取って、結は全力で相手をすることに決める。
皆人が駆けつけ二人の戦いを止めようとするが、それは月海によって遮られた。
これはセキレイ同士の戦い。セキレイとは元来こうしたものだと。
二人は激しい戦いの末、力尽きて両者とも倒れこんでしまう。
この勝負、引き分けかと月海が思ったその時、氷峨配下のセキレイが二人、月海と結に襲い掛かってきた!
月海はともかく、力を使い果たした結はまともに戦える状態にない。
あわやというところで、こちらも焔と風花、二人の増援が到着した。
撤退する柿崎とセキレイ。
そのセキレイの逃げ際の一撃が結を襲おうとしたとき、そこに自らの身を投げ出して守ったのは、さっきまで戦っていた鈿女だった。
「勝手に身体が動いちゃった」と苦笑いする鈿女。
そんな彼女を、出雲荘の仲間たちが暖かく看取る。
鈿女は病身の自らの葦牙、千穂のことを皆人に託し、彼女が好きだった空を見上げながら逝った……

うぅ、やっぱりこうなるのね 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
最初から決まっていたこととはいえ、キツイです。

松の情報収集で、千穂の治療法が氷峨に握られていることを知った皆人は、氷峨に直接会うことを決意する。
待ってましたとばかりに始まる松のサイバーテロ。
氷峨のグループ企業のシステムを同時多発的にダウンさせ、その上、その株を大暴落させる!

さすがスーパーハッカー。
いつもは地味な解説役だった松の本領発揮ですね。

ここまですれば嫌でも向こうからコンタクトを取ってくるはず、と言う松。
その時、皆人の携帯に病院から千穂の様態急変の連絡が入った。
慌てて駆けつけるが、何も出来ない皆人は病室を飛び出し、氷峨と出会う。

さて次回、どういう駆け引きで氷峨から千穂の治療法を奪い取るのか。
興味津々です。

ファンタシースターポータブル2 進捗日記その54

久々にきましたよー、リザルト!
ブラックリベリオンをゲット! ヽ(´▽`)/
属性値はまぁ微妙でしたが。

現在Lvは189。
ブレイバーに続いてフォースもそろそろLv30です。
この次はレンジャーで……やるのか?
ずっとフォースでやってようかなぁ。性に合ってるんだもん。

ストライクウィッチーズ2 9話

ペリーヌお当番回。

ガリアの復興に私財を投じているペリーヌは、もうすぐ復旧する小学校の前で「友達が学校に来られない」と言う少女に出会う。
少女に連れられて行ってみると、橋が落ちておりそれで友達が来られないのだと言う。
隊に戻ってからも、最後に残った家宝のレイピアを売って復興の足しにするか悩むペリーヌ。
そんなペリーヌの気持ちとは裏腹に翌日は海……で訓練 (*^-^)

水着回でしたか。
でもたいしてサービスな感じがしないのは、普段がパンツズボン丸見えだからでしょうか (*^.^*)

ルッキーニが海底で見つけた宝箱を、復興資金の為にと気合で引き上げるペリーヌ。
しかし箱の中にはまた箱、さらに箱……そして最後の箱は空。
落胆するペリーヌだったが、芳佳が組木細工のその箱を開けると宝の地図が入っていた。
地図に従って洞窟を進むペリーヌたち。
一方、ペリーヌや芳佳たちがいないことに気付いた坂本たちも洞窟に追いかけてきていた。
だがハルトマンが罠を発動させてしまい、ワイン漬けになってしまう坂本。

て、もっさんがミーナにディープなチューを! (*´д`*)
この人、酒乱だー! (*゚▽゚)ノ

最後の部屋に辿り着いたペリーヌたちだが、宝の守護者である魔法をかけられた石像が襲ってきた。
ペリーヌはルッキーニの投げたレイピアをキャッチ、一撃の下、石像を倒した。
そして露になった宝。
それはハーブや香辛料といった、昔のウィッチたちには貴重でも今では簡単に手に入るようなものだった。
落胆するペリーヌ。
しかし坂本は「ガリア復興を願うお前の心が本当の宝だ」と慰める。

良いこと言ってますが、この人、酔っ払いですから ( ̄▽ ̄)

その後、ガリアから届いた手紙には皆で作った橋の上で笑う子供たちの写真が同封されていたのだった。

アマガミSS 10話

純一による紗江の特訓は続く。

て、自販機相手に会話の練習って役に立つのか? ( ̄▽ ̄)
と思ったら、食堂のおばさんを自販機だと思って会話することができたので、一応役には立ったのか。

次なる特訓は早着替え!

いや、なんとなく必然性がありそうではあるけど、純一、自分が楽しみたいだけだろ ( ̄▽ ̄)

水着に着替えたところで紗江が転んでしまい、押し倒される格好になった純一の手は紗江の胸に。
そこを再び美也に目撃されて誤解されてしまうのだった。
次の土曜日、三人は温泉(スパ?)に出かけた。
今度の特訓は、足をドクターフィッシュに啄ばまれながらの面接の練習!

いや、これどんな意味が ( ̄▽ ̄)
ていうか、悶え喘ぐ紗江がえろすぎです。
これなんてえろg(ry

その帰り、純一の家でゲームをしていて遅くなってしまった紗江はそのままお泊りすることに。
美也のパジャマを着た紗江を見て「中多さんみたいな妹がもう一人欲しくなっちゃうよ」と言う純一に、紗江は「妹じゃ嫌です」と言うのだった。

紗江シナリオは紗江の方がラブ度高いですねー。
純一は、その乳に興味があるだけ? (*^-^)
にしても、その台詞の意味がわからないほどのニブチンか、純一。

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 9話

迂回して高城の家を目指す孝と冴子。
だが、どこもかしこも<奴ら>がいて道が通れない。
せめてバイクがあれば、と考えた孝は道中にバイク屋があったことを思い出す。
タンデムは危険だという冴子の提案で水陸両用のバギーを選んだ。

これって、操縦はバイクと同じなのかな?
そのへん詳しくない人にはわかりずらい。

水陸両用の利点を活かし、いったん川の中州に退避して<奴ら>をやりすごす。
「冴子さんにも好きな人とかいたんですか?」「ああ、いたよ」という何気ない会話。
<奴ら>の姿が減った頃合を見計らって出発する二人。
だがどんどん<奴ら>の数が増えてくる。このままでは同じことの繰り返し。
しかし、孝には作戦があった。
バギーを公園の噴水に乗り入れてアクセルを固定して噴水の周りを回らせ、その音で<奴ら>を引き付けているうちに突破しようというのだ。
冴子が木刀で<奴ら>を叩き伏せ、道を開く。
だが、子供の<奴ら>を前にして冴子の様子が変わった。
戦えない冴子をショットガンで援護して脱出し、とりあえず二人は神社に潜んで夜を明かすことにする。
神社に奉納されていた真剣を冴子に渡す孝。
何も聞かず冗談で気を紛らわそうとしてくれる孝に、冴子は事情を語りだした。
人を殺めかけたことのある自分に人を好きになる資格があるのかと、中州での会話で思い出してしまったのだ。
中学の頃、痴漢に襲われ返り討ちにした。
それだけならなんのことはないが、その時、圧倒的な暴力に酔いしれる自分がいたのだ、と、それが毒島冴子の本質なのだと彼女は言う。

あー、この暗転ってキス以上しちゃってますよねぇ ( ̄▽ ̄)
にしても、その冴子の感情が、どうして子供の<奴ら>を見たときに発現したのかはちょっと説明不足。

夜が明け、出発しようとする二人だったが、何故か<奴ら>がぞくぞくと集まってきていた。
戦えない冴子。
孝はそんな彼女を後ろから抱きしめ(乳を握り締め)「僕が理由を与えてやるっ!」

あー、ここまで言っちゃっていいのかなぁ。
それはさておき、その後の冴子の「濡れるッ!」で爆笑 (*゚▽゚)ノ
切り抜けた後、責任取る発言までしちゃってますけど、未だ麗に未練たらたらで、昨日の晩はキスとかしちゃってたくせに。
冴子さーん、こんな悪い男に引っ掛かっちゃダメですよー。>手遅れ

通院日

二週間ぶりの通院日。

気分の下は変わらず、上は少し上がったようなそうでもないような、という話をしたら、とりあえずこのまま行くことに。
安定してるといえば安定してるのかなぁ……

ファンタシースターポータブル2 進捗日記その53

今日は久し振りに天守閣の乱をやっていたら、ツミキリ・ヒョウリが出ました! ヽ(´▽`)/

MAXのほうは相変わらずリザルトは出ず。
うーん、ドロップ運は結構良いんだけどなぁ。

現在Lvは186。

けいおん!! 22話

季節は冬、あずにゃんたち2年生ズはヴァレンタインの話題で盛り上がる。

あー、今年はクリスマスとかお正月とかやらないんだ。
やっぱ受験生には盆も正月もないってことですかね。
そのわりには夏は遊び倒してましたが (*^-^)

悩んだ末、結局先輩たちにチョコをあげることにしたあずにゃん。
その前に先輩たちは受験です。
あずにゃんがスーパーでチョコケーキの材料を買っていたところ、純と憂に出会い、一緒に作ってみることに。
ケーキを作っている最中、唯が受験から帰ってきて焦るあずにゃんだったが、唯はあっさりと憂にいなされるのでした。
足りなくなった材料を買出しに行く途中、近所の神社で唯たちの合格を祈願する憂。

アバウトお百度参り ( ̄▽ ̄)

そしてヴァレンタイン当日。
最初は恥ずかしさからなかなかチョコを渡せなかいあずにゃんだったが、職員室での先輩たちとさわちゃんの会話を聞いてしまい、その場から逃げ出してしまう。
先輩たちがもうすぐ卒業していなくなっちゃう、と泣くあずにゃん。

視聴者たちも同じ気持ちですよ (ρ_;)
2期のそれも後半になってからは特に、あずにゃん視点ぽい作りになってると思ってたんですけど、そういう気持ちがあるからどうしてもあずにゃんに感情移入しちゃうんですかね。

放課後、とっておきの紅茶を淹れたムギだが、お菓子がないと言う。
その代わりに梓ちゃんが用意してくれてるから、とあずにゃんが素直にチョコケーキを出せるように促すのでした。
おかげでチョコケーキは大好評。
降り積もる雪をみんなで部室の窓から眺めるあずにゃんたち。

あぁ、こういう時間を大切にしよう、と思ってるんでしょうねぇ (ノд・。)

帰り道、あずにゃんは一人神社で10円×100の1000円札を賽銭に入れて、先輩たちが皆第一志望に合格して卒業まで笑って過ごせますように、と願掛けする。

手抜きお百度参り ( ̄▽ ̄)

そして第一志望の合格発表日。
4人で発表を見に来た唯たち。
授業中の憂とあずにゃんに唯から届いたメールには桜の花が4輪!

よかったよかった。
現実だとこういうとき誰か一人ぐらい落ちてるモノですしねぇ (*^-^)

オオカミさんと七人の仲間たち 9話

ミス御伽学園コンテスト1位の白雪先輩の依頼で、7つ子の弟妹たちの子守をする涼子と亮士。
だがそこに林檎の姿はなかった。
白雪先輩を避けている様子の林檎に、事情を問い質す亮士。
林檎は隠すようなことでもないですし、と事情を語る。
白雪先輩は林檎の異母姉で、彼女から自分が父と家を奪ったのだ、という。

あー、だからなんでこうドロドロした裏設定を持ち込みたがるのかなぁ。

御伽銀行総出で白雪先輩と7つ子をプールに連れていくことになったが、そこにも林檎の姿はなかった。
変装して遠くから様子を伺う林檎。

水着サービス回?
おつう先輩のポロリとか、ナイスです (*´д`*)

溺れかけた弟を助けた白雪先輩だったが、自身泳ぎが苦手だった為、溺れてしまう。
その窮地を助けたのは、たまらず飛び出してきた林檎だった。
白雪先輩は林檎と話をして、長い間のわだかまりが解けた二人は姉妹として仲直りするのだった。

ていうか、一方的に林檎が気まずくて避けてただけですしねぇ。

後日、林檎は学長に、御伽銀行に3年間勤めると3つの願いを叶えてもらえるというのは本当か、と問い質す。
その願いを今1つだけ叶えて欲しい、他の2つはいらない、と言う林檎。
こうして、家庭の事情で卒業後就職の予定だった白雪先輩は特別奨学金がとれ、大学へ進学できることになったのでした。

めでたしめでたし……なのかなぁ?
なんかそこに白雪先輩本人の意思確認が抜けている気がするんですケド。

セキレイ~Pure Engagement~ 9話

病院の中庭で猫と戯れる千穂と草野。
そこへ草野を探す皆人の声が聞こえてきて草野は帰っていった。
入れ違いに戻る鈿女。

危ない! ニアミス。

しかし、ぬいぐるみを忘れてきた草野。
皆人は明日探しにこようと促して出雲荘に戻ることにした。

あぁ、フラグが…… (;ω;)

一方、帰りの遅い皆人たちを心配して迎えに出た月海は、椎奈のセキレイ戦に出会う。
防戦一方だった椎奈だが、ユカリの一言で特殊能力デスガーデンを発動!
圧倒的な威力で勝利した。
ナイフを取り出し襲い掛かろうとする葦牙から、ユカリを救う月海。

どうしてこう、雑魚葦牙は人間的に問題のある奴ばかりなんでしょう? (^-^;

皆人の妹とは気付かずユカリらと別れる月海だった。
翌日、お買い物勝負やカードゲームで負け続けの月海の提案で、新しい勝負が開催された。
それは泥相撲!? Σ( ̄ロ ̄lll)

何故? お色気勝負と拳と拳の勝負の間をとったの?
ていうか風花姐さん、「セキレイらしくお色気勝負なんてどう?」って、自分たちを何だと思ってるんですか ( ̄▽ ̄)

勝利した月海と2番の結を連れて、皆人と草野は昨日の病院へ向かい、そこで鈿女と出会ってしまった!

あぁぁ、会っちゃった…… (;ω;)

千穂の病室を見舞う皆人たち。
話があると結と月海を連れ出した鈿女たちの帰りが遅いことを心配しながら窓の外を見ると、氷峨配下の葦牙、柿崎の姿が見えた。
携帯での会話を盗み聞く皆人。
それは鈿女と結たちが戦うことを示唆する内容だった。
一方、中庭で待たされる結と月海の前に、鈿女が比礼のセキレイとしての姿を見せる!

2対1どころか風花姐さんも向かってるし、次回、鈿女散る、かなぁ (ρ_;)

ファンタシースターポータブル2 進捗日記その52

今日はクリムゾンフレアと2本目のサイコウォンドを入手! ヽ(´▽`)/
どっちも使えるから嬉しいです。
けど、また改造資金が…… (;ω;)

それはそれとして、そろそろリザルト出てくれないかなぁ。
現在Lvは185。

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