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アマガミSS 3話

純一が他の女の子や先生と話していると、森島先輩が通りがかり強引に連れ出されてしまう。
これってもしかして妬きもち?と気を良くした純一は「もう一度眉毛にキスして下さい」とお願いする。

純一、ストレートだなぁ (*^-^)

しかし、森島先輩は「今度はキミからして」と言う。
しかもここじゃない場所、誰かに見つかったらキスはなし、という条件付き。
かくれんぼのようにして二人は昼休みの校内を抜け、校外のポンプ小屋に辿り着く。
そこでキスしようとする純一だったが、「唇以外で」と言われてしまう。
悩んだ末、純一が選んだのは……膝の裏!

これなんてえろg(ry
純一、マニアック過ぎる ;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
あと、伊藤静さん、声がえろすぎです。
これなんてえr(ry

もう一度、膝の裏にキスさせて下さいとしつこくお願いする純一に困り果てたはるかは、親友の響に相談する。
「年下の子に甘えるのって変じゃない?」と尋ねるはるかに、響は「思いっきり甘えちゃいなさい」とその背を押す。
翌日、ごろにゃん攻撃で純一を陥落させるはるか。
そして、昼食に刺激のあるメニューを望む彼女に、純一は刺激的な食事を約束する。
しかし純一が持ってきたのはただの塩ラーメンだった。
がっかりする彼女に、純一は「誘拐犯に捕まって二日ぶりの食事、しかも両手は拘束されている」というシチュエーションを提案する。
面白そう、とのってくるはるか。

これなんてプレイ? `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
あと、口元からたれるスープがえろすぎです。
これなんてe(ry

次回、森島はるか編最終回。
クリスマスイヴってことは、1ヒロインごとにリセットする形式か。

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