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2009年10月

うみねこのなく頃に 18話

戦人に再び対戦者として認めてもらう為、ベアトはこれまでの残虐無道な行いを改めて、死んだ紗音と譲治をもう一度逢わせ、嘉音の霊を呼び出して朱志香を守った。
エヴァ・ベアトリーチェの攻撃で心臓のみの姿となっても守り続けるベアトの姿に、戦人は真に対戦するべき相手はエヴァ・ベアトリーチェだと宣言する!

しかし、エヴァ・ベアトリーチェの赤き真実によるがんじがらめの一手に反撃の手段を見出せない戦人。
そんな戦人の為に、ベアトは「赤」で魔女を否定すると申し出る。
勿論、そんなことをすれば魔女であるベアト自身も無事では済まない!
ベアトは魔女を否定する瞬間には耳をふさいでいて欲しいと戦人に願う。
それは、彼の前だけでは最期の瞬間まで黄金の魔女でありたいから……
戦人はその願いを聞き入れた。
そして、ベアトが何事かを宣言した途端、魔法は破れ、全ての犯人は絵羽であることが判明した!
だが時既に遅く、盤上の戦人は絵羽に撃たれて命を落とす。

目を開くとそこは黄金郷の入り口。
最後にやってきた戦人のサインで黄金郷の扉が開くという。
しかし、その誓約書にはただ一文「あなたを魔女と認めます」と書いてあった……

そう! これまでのベアトの態度は真っ赤な嘘!
全ては戦人に魔女を認めさせるための芝居に過ぎなかった!!

ここ、原作未読の視聴者の反応が楽しみですねー。
神楽は原作で綺麗に騙されましたから (*^-^)
ただ原作では、戦人が耳をふさいでベアトが何事か宣言して全てが消えた後に、戦人が「お前は確かに、誇り高き黄金の魔女ベアトリーチェだ」と言うんですよね。
その大事な一言がないから、Bパートでいきなり黄金郷へ至る為のサイン、なんて展開になるのがちょっとわかりづらかったかなぁ。

サインを迫られる戦人を救ったのは、ベルンカステル卿が送り込んだ駒、12年後の世界からやってきた戦人の腹違いの妹、縁寿。
最後の黄金の魔女、エンジェ・ベアトリーチェ!

ここもちょっと説明不足かなぁ。
縁寿は絵羽から右代宮家の家督と「隠し黄金」を継承したことにより、エヴァ・ベアトリーチェから「黄金の魔女」の称号を受け継いだってことなんですけど、原作未読の視聴者には、何でいきなりベルンカステルに「ベアトリーチェ」って呼ばれてるのかわかんないですよねぇ。

10月29日のココロ日記(BlogPet)

神楽さんとおしゃべりしていると、ココロはブログ妖精だということを忘れてしまいそうです。どうしてですか…?

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

アスラクライン2 17話

恭武率いるGDに襲われた智春たちを助けたのは直貴!?
「また死んでもらっては困る」ってどういうことだろう?
一巡目で智春は死んでいる?

アニアを連れ去られ、行きがかり上、加賀篝と行動を共にする智春たち。
副葬処女を機巧魔神から解放できるかもしれない装置を発見したところで、再び恭武らに襲われる。
操緒の魂が削られることを恐れて黑鐵を召喚できない智春。
目的の為に、苦しみながらも使い魔(イングリッド)と薔薇輝(ロードナイト)の魔力を行使する加賀篝。
この二人の対比は良い構図です。

最後の魔力をかけてアニアを救出したクルスティナだったが、恭武の機巧魔神ビスマスの槍によってイングリッドは倒され、クルスティナも消滅してしまう。

そして、ようやく覚悟を決めた智春が黑鐵を喚ぶ!
恭武のような、副葬処女の魂を削ることをなんとも思っていない演操者もいるんですね。

ビスマスを退けたものの、薔薇輝の胸の中には既に琴里の姿はなく……
クルスティナと琴里の二人を失い、打ちひしがれた加賀篝の姿が未来の智春の姿に思えてなりません (ρ_;)

バスカッシュ! 26話(完)

最終話を録り逃してネット配信待ちしてたので遅くなっちゃいましたが、総評です。

なんというか中盤以降、超展開でストーリーが迷走していたように思えてなりません。
いろいろと消化不良な感もありますし。
映像と音楽が良かっただけに非常に残念です。
結果から言うと、監督交代は失敗だったんじゃないですかねぇ。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
諸々差し引きしてB-というところ。

通院日

リフレックスが2週間分しか出してもらえないので、今月2回目の通院日。

血液検査の結果はコレステロールがちょっと高いぐらいで特に問題なし。
コレステロールは遺伝的に高くなりやすいみたいなんでしょうがない。

で、最近は寝過ぎるぐらい寝られてるけど気分がやや鬱なのは変わらず、という話をして、リフレックスが半錠→1錠(15㎎)に。
寝過ぎる場合はマイスリー(現在10㎎)を減らして、と言われたんだけど、マイスリーって入眠剤だから寝過ぎには効果ないんじゃないかなぁと思ったり。
まぁ、試してみますケド。

10月21日のココロ日記(BlogPet)

デパ地下で30%引きのかにを買ってきましたよ!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

マクロスクロスオーバーライブ

F魂に入っている友人のお相伴に預かって、MACROSS CROSSOVER LIVEに行ってきました!
ので簡単にライヴレポしますよー。
あぁ、曲順や曲名は正確には覚えていないので、ちゃんとしたセットリストが知りたい方は他のサイト様でお探し下さいね (^-^;

続きを読む "マクロスクロスオーバーライブ" »

こばと。 1話

相変わらずNHKのCLAMPアニメはクオリティ高いなぁ。
さすが受信料取ってるだけのことはあります。<オイ

こばとといおりょぎさんの声もイメージ通りで合格点。

さておき、アニメNewtypeチャンネルでは第1話のみ無料配信らしいので、以降はNHKオンデマンドで視聴することにしましょう。

キディ・ガーランド 1話

えーと、これ、「キディ・グレイド」から何年後だ?
ドゥルディー/ドゥルダムが変わらない姿でいるってことは、それほど先ではないのかな?

とりあえず、ぶるまとはいてないの第1話でした (*^-^)
前作も序盤はわりとコミカルなノリだったし、コレはコレでアリかな。
とはいえ、アスクールがエクレールに比べても遥かに能天気でおバカな感じなんで、ずっとこんなノリのままいくのかもという懸念もありますが。

作画は非常に良好。視聴継続予定です。

涼宮ハルヒの憂鬱 28話(完)

確かに公式には「消失」をやるとは言ってないわけで、視聴者が勝手に期待してただけですケド……
それにしても、「エンドレスエイト」8話はやりすぎだったと思います。
「エンドレスエイト」を1周目→失敗ループ→成功、の3話ぐらいにしておけば残り5話で十分「消失」を作れたわけで。

まぁコレは京アニの責任ではなく、全面的に角川の責任だと思うんですケドね。
むしろ京アニは、毎回衣装を変え、アングルを変え、カット割りを変え、演出を変えて、よく頑張ったと思いますよ。
っつか、角川はそこまでして劇場で「消失」をやりたかったのか。
「憂鬱」なら神人が暴れるところとかスクリーン映えするシーンもあると思いますけど、「消失」ではわざわざ劇場でやるほどの映像が出来るとも思えないんですけどねぇ。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
諸々差し引いてB-というところで。

DARKER THAN BLACK 流星の双子 1話

ヤバイ。カッコイイ。期待大。

10月14日のココロ日記(BlogPet)

今日の夕ごはんは、描写づくしで攻めてみます!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

ファイト一発!充電ちゃん!! 1話

んー、出来は悪くないと思うんだけど、なんとなく微妙感漂うのは何故だろう?
ていうか、こんな失禁アニメ、地上波で放映して良いんでしょうか? (^-^;

あと、4:3放送だったんですけどチバだけ? 他局もそうなのかな?

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 1話

のっけからえらくメタな会議が (*゚▽゚)ノ
こういうパロディとメタ会話で繰り広げられるまったり系ですか。

ノリは悪くないけど作画はちょっと微妙かな。
声優が新人さんばっかりというのは好感が持てます。
とりあえず視聴継続の方向で。

ささめきこと 1話

あー、こういう雰囲気ですか。
百合は嫌いじゃないし、女の子が好きで自爆を繰り返す汐と彼女を好きだけど言い出せない純夏の距離感なんかはすごく良い感じ。

だけど、ちょっと地味で退屈しそうだなぁ。
とりあえず様子見。

うみねこのなく頃に 15話

碑文の謎を解いた絵羽に、ベアトリーチェは右代宮家の家督の全てと黄金の魔女、無限の魔女の称号を与える。
エヴァ・ベアトリーチェの誕生!

楼座と真里亞を第二の晩の生贄とするべく、その命を弄ぶエヴァ・ベアトリーチェ。
その愉快な見世物を共に笑って楽しもうとしたベアトは戦人に拒絶される。
うーん、ちょっとここの楼座と真里亞を殺しては生き返らせ、生き返らせては殺し、っていうのが描写不足で、戦人が何であんなに怒ったのか原作未読の視聴者には理解し難いかもなぁ。

戦人に拒絶されたベアトは過去の己の所業を反省して、エヴァ・ベアトリーチェに自重するよう命じるが、それは彼女の反感を買うだけだった。

亡念のザムド 26話(完)

なんというか、世界や物語がそれ自体で閉じていて、視聴者はその中に入り込めず輪郭を眺めることしかできないという感覚。
非常にボンズオリジナルらしい作品でした。
それが好きな人にはたまらないのかもしれないですけど、個人的には肌に合わないんですよねぇ。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
良い評価も悪い評価もできないので結論、Cランク。

クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者 1話

今期の分割2クール目作品の中では珍しく、状況説明とキャラ紹介に終始した第1話。

さておき、相変わらず不自然な光や影、モザイクだらけの映像ですねぇ (^-^;
まぁ、前期も観ちゃったし、一応視聴継続予定ですケド。

11eyes 1話

伝奇モノギャルゲ原作アニメとしてはそこそこの導入部。
子供の頃の駆の姉の死。突如迷い込んだ黒い月、赤い夜の異世界。駆の後をつける姉、菊理に瓜二つの少女。それをつける転校生、栞。
と、謎をばら撒くだけばら撒いて次回へ。

うーん。とりあえず続きを観てみるしかないかな。

乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 1話

「ノクターン女学院ラクロス部」が始まりましたよ?と思ったら、アバンだけか。ちぇっ (-ε-)

ちょこちょこ回想で裕人と春香、椎菜の関係を説明してましたが、原作ではまだなのに1期目のラストで明かしちゃった子供の頃春香にイノスマ渡したのが裕人だって件については何も触れられず。スルーの方向ですか。

第1話に温泉回をもってくるのはあざといですねぇ。
まぁ、この手の作品では常道ですケド。
にしても、ここの温泉は換気が効いてて非常に良いですね (*´Д`*)

1期に続いての姫宮みらんとチョコレートロッカーズのOPはカッコ良くて好きかも。
映像も前期を踏襲してる感じ。
EDは前期のメイドさんダンスほどのインパクトがないかなぁ。

まぁ、でも全体としては無難に順当な続編モノですね。視聴継続。

WHITE ALBUM 14話

2クール作品の後半という扱いなので、何の説明もなく1期目のラストから。
状況の細部を忘れてるなぁ。

にしても、相変わらず気だるく陰鬱な、鬱に良くない作品です。
まぁでも観るんですケド。鬱な話好きなので (^-^;

OP/EDは1期目と同じく水樹奈々/suara。
奈々ちゃんの新曲「夢幻」は、やっぱりどことなく80年代アイドルを意識した歌い方になってるっぽいなぁ。
ていうか、奈々ちゃんはコブシが効いてるから、意識しちゃうとそう聴こえるのかも (*^-^)

戦う司書 The Book of Bantorra 1話

うあーなんだこれ、全然わかんねぇ。
ちょっと様子見してみるけど、あんまりにもわけわかんない状況が続くようなら見切るかも。

よくわかる現代魔法 12話(完)

第1話が「一之瀬弓子クリスティーナはパンツをはいていない」で始まったので、じゃあコレがクライマックスになるのかなぁと思ってたら中盤で片付いちゃうし。
こよみの入門→オリジナルの水着回やら→2巻の弓子の過去の話→4,5巻の美鎖と弓子の対決からジギタリス復活まで、よくまぁこれだけ1クールに詰め込んだものだと感心します。
とは言いつつ、そこまでして詰め込む必要があったのかというと疑問ですが。
多少、つじつまが合わないこととか伏線回収できてないこととかあったし。
素直に2巻までアニメ化しておいて、ひょっとしたら2期あるかもねーと視聴者に期待を持たせていた方が良かったんじゃないかと思います。

総評:(A~Eの5段階に±を加味):
酷すぎるということはないけど、取り立てて良くもなかったのでCランク程度で。

通院日

ここのところ酷く鬱で寝てばかりいるので食事もまともに摂ってないことも多かったんですが、何故か体重が増えている。
ていうか、むくんでるみたいなんで血液検査しようか、ということに。

それと、寝てばかりいるけど眠り自体は浅くて3時間毎ぐらいに目が覚めるという話をしたら、デジレル(レスリンと同じ薬)25㎎を止めて新たにリフレックス半錠(何㎎だろう?)を処方されました。
今調べてみたらこの薬、今年の7月に発売されたばかりの新しい薬で、抗鬱作用、睡眠改善がかなり期待できそうな感じです。

あにゃまる探偵 きるみんずぅ 1話

OP/ED、何語? (^-^;
ていうか、誰得?

やっぱりこれは女児向け作品だなぁ。
のわりには、リコの絶対領域&はいてない風味とかナギサの巨乳っぷりがちょっとヲタを意識してる感じですケド。

にしても、コレは深夜のリピート放送も確認してみてよっぽどの萌え映像が追加されてたりしない限り、見切りかなぁ。
でも地味に、丹下桜の復帰作(正確には復帰作はラブプラスか?)なんですよねぇ。

夏のあらし! ~春夏冬中~ 1話

あー、なんというか、1期同様の悪ノリ具合ですねぇ (*^-^)
第1話に水着回を持ってくるあたりがあざといです。

ま、よっぽど愛想が尽きるようなことがない限り、一応視聴です。

聖剣の刀鍛冶 1話

セシリーのキャラが、弱っちいくせに誇りだけ高くて、勇気と無謀を履き違えたタイプでちょっと鼻につく。
それと、ストーリー展開が強引な気が。
先の大戦から数十年経ってるんだよねぇ?
街で暴れてた騎士崩れはなんで今頃?
で、助けてくれたルークを、セシリーはどうして鍛冶屋だと思うわけ?
特殊な剣(刀)を持ってたにしても、その剣の腕からして普通は騎士なり兵士なり傭兵だと考えると思うんですけど。
しかも、刀鍛冶って魔法なのね……

んー、バトルの動きは悪くないですけど、ストーリーが突っ込みどころ満載だなぁ。
まぁ、とりあえず様子見しますか。

そらのおとしもの 1話

原作の絵柄の感じからして、もっとこうハートウォーミングな話を想像してたんだけど、全く予想を裏切られました。
こんなお色気過剰系作品だったとは。

そもそも智樹が「平凡に暮らしたい」とか言ってたくせに、空から降ってきたイカロスが何でも出来ると知った途端、透明になって覗きはするわ、時間を止めて全裸で街を闊歩するわ、ちょっとその落差についていけない……
ていうか、イカロス、夢オチに出来るってなんだその便利っぷり。
某ネコ型ロボットも真っ青です(もともと青いがw)

んー、とりあえず様子見するけど、このテンションについていけなくなったら見切る可能性アリ。

アスラクライン2 14話

公式に倣って話数表示は1期から引き続きで。

奏の着替えシーンでちらりとピンクのモノが (*´Д`*)
初めてじゃないですか?
操緒と奏は見せないという方針を変えたんでしょうか。
さておき、やっぱり元演操者(エクス・ハンドラー)になった佐伯兄には操緒は見えないんだ……

謎のコアラを追って、智春たちは学校の地下でラクロワの遺跡に辿り着く。
その研究施設らしき部屋で見えた一巡目の記憶。
直貴たちのブラックホール実験の暴走で世界が滅びることになり、非在化が始まった操緒を救う為に智春は黑鐵の演操者となり、どういう方法でかわからないけど二巡目の世界を始めた、という理解で良いのかな。
というか、悪魔なんて存在しなかった一巡目にも奏がいたし、二巡目になるときに悪魔になった?
相変わらずこの作品は謎が多いです。

黑鐵を使うことで副葬処女である操緒の魂を削ると知った智春は、黑鐵の召喚を躊躇する。
しかしそうすると、奏が自分の命を削って魔力を使って戦っちゃうわけで……これから先キツイなぁ。

って、コアラ、科學部部長ってことは、直貴?!
いや勿論、本人じゃなく遠隔操作なんでしょうけど。
だとしても、何でコアラは地下で智春をトラップに掛けようとしてたんでしょう?

10月06日のココロ日記(BlogPet)

いつか、わかるモノがほしいです。ココロの夢です。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

テガミバチ 1話

予定になかったんですけどCMで観た映像が綺麗だったのでチェックしてみました。

映像はとても綺麗です。
ただなんというか……ほぼ丸々説明台詞だけで1話終わっちゃいましたよ?
確かに、世界観を視聴者に伝えるのに最も簡単な手段ではありますケドねぇ……限度というものが (^-^;

まぁ、この先どう物語が転がっていくのかわからないので、とりあえず様子見といったところです。

とある科学の超電磁砲 1話

あー、やっぱり本気のJ.C.STAFFのクオリティはハンパないですねぇ (≧m≦)
コレなら「禁書目録」同様期待して良いようです……映像方面は (*^-^)
とは言いつつも今回は、キャラ紹介を自然に盛り込み、視聴者の目を惹く派手なアクションも備えた、第1話の優良見本のような話でした。

御坂美琴、相変わらず自販機に回し蹴りでジュース出すんですね (^-^;
犯罪です。
てゆーかそれよりなにより、女子中学生のシャワーシーンをあんなにえろく地上波で放映しちゃって良いんですか (*´Д`*)
そっちのほうがよっぽど犯罪的ですよ?!<オマエはいちいちそういうとこに引っ掛かりすぎ

なにはともあれ視聴絶賛確定です。

にゃんこい! 1話

あー、こーゆー話だったんですか。
てっきりネコミミ少女が出てくるような話かと (*^-^)

なんというか無駄に映像クオリティ高いですね。
テンポも良いし、コレは(潤平の受難っぷりを)楽しんで見られそうです。
とりあえず視聴継続の方向で。

けんぷファー 1話

監督・制作からして「現代魔法」臭が漂ってるなぁと思ったら、ED映像のセンスが「現代魔法」のOPともろかぶりで苦笑。
藤田まり子キャラデザで、コッチの方が絵は綺麗ですね。

さておき、トランスセクシャルキャラは守備範囲外なんですが……
まぁ、絵は綺麗だしバトルモノだし声優陣豪華だし、とりあえず視聴継続の方向で良いかな。
沙倉さんが可愛い (*´Д`*)

クロウサギがゆかりんで「田村ゆかりみたいな声なんです」は吹いた (*゚▽゚)ノ
でも、紅音との「田村ゆかり声がー!」「堀江由衣声がー!」って罵り合いはちょっとやりすぎかなぁ。
あんまり声優ネタとかパロディネタとかに走り過ぎるとついていけなくなっちゃう人が出てくると思うので。
って、ハラキリトラの声、ホントに初代しずかちゃんかよ! ∑(゚∇゚|||)
なんでそんな大御所を?

NEEDLESS 14話

アバンが変わったと思ったら、OP/EDも2ndに。
まだ一回聴いただけだから迂闊なことは言えないけど、1stのほうがOPは燃え燃え、EDは萌え萌えで好みだったかなぁ。
EDのデンパ度は上がりましたけどね。
ただコレだけは言える。ED映像は1stの全編サービスカットの方が良かったと!<力強く宣言するほどのことか?
まぁ、2ndの各キャラの新作サービスカットはそれはそれで良いものですケド (*^.^*)

さておき、胡桃を倒し、その能力ブラック・アトラクションを「覚えた」ブレイドによってイヴは洗脳から解かれ、イヴのドッペルゲンガーによって皆を治療する。
ドッペルゲンガー、便利だな。
にしても、先週の話になっちゃいますけど、胡桃を串刺しで殺すとは思わなかったなぁ。
いや串刺しは事故みたいなもんですけど、女の子キャラを敵とはいえ殺しちゃうとは。
基本ギャグのくせに意外なとこでシビアですね。

窮地に陥った少女部隊は、梔の最終奥義リリス・テンプテーションを発動する。
それは相手の望む楽園の幻覚を見せる「香」!
自分だけのパラダイスに浸り、なすすべもなくやられていく一行。
しかし、ブレイドにはその「香」が効いていなかった。
その理由は「女の子いっぱいで、ここが既にパラダイスだから!」
えぇー! そんな理由かよ! `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
もっとこう「アダム・プロジェクトで作られた身だから記憶が云々」とか格好良い理由があると思ってたのに。
にしても、セトやソルヴァは女の子と言ってるのにイヴだけ「一応」女の子と含みがある言い方なのは何故でしょう?

セツナに襲い掛かるブレイド。<なんか違う意味に取られそうだw
しかし、そこに四天王の一人、左天が立ちふさがった……!

うみねこのなく頃に 14話

繰り広げられるベアトとワルギリアの魔法バトル。
ワルギリアの神槍がベアトを貫き、勝負は決したかに見えたが、それはベアトのお遊びだった。
ベアトの最初の一撃でワルギリアは死んでおり、それをベアトが生き返らせて勝負を楽しんでいただけ。
これが「無限に一人を殺す」無限の魔女の力!

派手な魔法バトルを見せ付けられまたも屈しそうになるプレイヤーの戦人だったが、盤の外の存在となったワルギリアが助言に現れる。
蓋を開けてみるまでは猫が生きているとする説も死んでいるとする説もどちらも罷り通る「シュレディンガーの猫箱」!
今の六軒島は魔法肯定派と魔法否定派のどちらの説も通じる異界であると。
気力を取り戻した戦人は魔法バトルの痕跡が残っていないことを根拠に「何も起こっていない!」という暴論を押し通す。
しかし、これは元よりそういうゲーム。暴論でも言い掛かりでも、自分の説を相手に押し付け認めさせれば良い!

第一の晩の6連鎖密室は、「犯人が死んだものたちの中にいて予期せぬ事故で死んだ」と主張することで、ひとまずは切り抜ける。

一方、盤上の絵羽は碑文の謎を解き明かし、隠し部屋に眠る10tの黄金を発見した……!

2009年秋期新番組チェック追加

新番組じゃないので抜けがありました。
地上波でも放送開始です。

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ティアーズ・トゥ・ティアラ 26話(完)

視点こそ導く者としてのアロウン視点ですが、物語としてはアルサルが王道を成し遂げる物語。
久々に清々しいまでに王道のヒロイックファンタジーでした。満足。

ローマ帝国によるケルト民族の征服、アーサー王伝説をベースにした世界観は個人的に興味深いところだったので良かったですね。
ただ、ちょっとゲームプレイ済推奨な説明不足なところも見受けられたのが惜しかったと思います。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
うーん。順当にBランクぐらいかな。

咲-Saki- 25話(完)

良い温泉回でした (*´Д`*)
湯気とか黒い影とかはDVDでは取れるんでしょうか?<オマエはいつもソレばっかりだな

というか、めちゃめちゃ「2期あるじぇ~!」って感じの引きでしたけど、既に原作追い越しちゃってるので、2期やるにしても2年後とかそんな感じでは (^-^;
または個人戦みたいにアニメオリジナルでやっちゃうか、ですね。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
百合乙女の友情あり、熱い駆け引きあり、萌え萌え(<間違ってない)の作品でした。
個人的趣味でB+というところかな。

かなめも 13話(完)

日常まったり系というよりほんのり良い話系の作品なんだと思うんですけど、どうにもかなのキャラクターがネガティブ過ぎてちょっとイラッとくることも。
あと、幼女店長(代理)とか少女好き変態お姉さんとかはキャラ立ち的にアリだと思うんですけど、百合っぷるの存在意義がわかりません。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
作品の出来自体は良かったので、一応Cランク。

懺・さよなら絶望先生 13話(完)

あー、3期目ともなると書くことがないですねぇ。
いつも通りの絶望先生、いつも通りのSHAFTでした、としか言いようが (^-^;

ぶっちゃけ、個人的にはコッチは多少手を抜いてでも「化物語」をしっかりやって欲しかったところですが。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
安定でBランク。

戦場のヴァルキュリア 26話(完)

皮肉なもので、アリシアが覚醒して能力バトルになる前後あたりからきちんと戦争も描けていたし、小隊員たちの出番も増えて個性が出てきたように思います。
が、遅きに失したというか (^-^;

それもあるけど、終盤のマクシミリアンのあまりのお馬鹿ちゃんな俺様悪役っぷりに唖然。
こんな薄っぺらいキャラだったの? (;´д`)
これは原作通りなのかもしれませんけど、なんというかちょっとトホホな感じです。

戦争が描けないので恋愛ドラマをやると言いつつ、ほとんどの人物の描き込みが足りないというなんともお粗末な結果に。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
ギリギリC-で。

真マジンガー 衝撃!Z編 on television 26話(完)

いきなりクライマックスの第1話といい、前半のもったり感といい、正直義務で観てるぐらいの気持ちだったんですが、中盤のミケーネ過去編あたりから話が面白くなってきて助かりました。
ていうか、ローレライのエピソードとか引っ張りすぎだろ。

それはそれとしても、いちいち入るナレーションがしつこかったり、絵柄も演出も前時代的で(勿論、作品が作品なだけに半ばわざとやってるところもあるんでしょうが)どうにもウザさが拭えませんでした。
それにこの引きじゃ、はやいとこ「グレート編」をやってくれないと消化不良ですよ。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
終盤の展開の面白さを加算してもDランク。

CANAAN 13話(完)

アクションは超一級品。
ただ話が微妙にわかりづらかったかなぁ。
アルファルドがカナンを狙う理由もおぼろげにしかわからなかったし。
そもそもなんでシャムを殺したのかがわかんないし。
やっぱり原作プレイ済推奨なのか。

いろいろと考察できそうな面白い作品だったとは思うんですが、自分が鬱期なこともあり、いまいち考えがまとまらないのが残念。

総評(A~Eの5段階に±を加味):
んー、A-で。

2009年秋期新番組チェック

もう10月に入って既に始まってる番組もあるのに今更新番組チェックもないだろうという感じですが (^-^;
まぁ、ほとんど自分用メモなので。

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